ランニングと腰痛の関係┃整体院 護腰 土浦本店・つくば店

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■なぜランニングをすると、腰痛になってしまうのか?

 

 

フォームの問題でしょうか?

 

 

実際は、腰をそって走っているケースがほとんどです。

 

なので、『腰をそらないように腹筋に力を入れて走りなさい』というコーチもいます。

 

では、走っても腰痛にならない人は、走っている時にずっと腹筋に力を入れて走っているのでしょうか?

 

 

腹筋に力を入れながら走るというのは、とても難しい動作です。

 

では、なぜ走ると腰痛になってしまうのか?

 

 

それは・・・

お尻の筋肉がうまく

使えていないからです。

 

お尻の筋肉をうまく使えていないと腰に負担がかかります。

 

ランニングのフォームが崩れていると、腰痛になってしまうことがあります。

 

ランニングフォームが崩れた状態では、走れば走るほど腰に負担がかかり、腰痛になってしまいまいます。

 

整体で施術後は良くなっても、ランニングでまた腰痛になってしまうのは、筋肉の使う順番が間違っているからです。

 

そういう場合は、治療をして腰の疲労は回復できても、筋肉を使う順番の学習ができていません。

 

なので、走るとまた同じように腰痛を繰り返してしまいます。

 

治療と並行してストレッチやトレーニングを行なっていくことで、効率よく腰痛を改善することが可能です。

 

まずは、お尻の筋肉をうまく使うことができているかどうかを、ぜひチェックしてみてください。

 

 

■走ると腰が痛く

なりやすいかどうかを

セルフチェックしてみよう!

 

 

 

①うつ伏せになります

②右腰と左のお尻に手を当てます

③膝を伸ばしたまま左足を持ち上げてみましょう

④反対も同様に行います

 

 

 

○右脚をあげるときに右のお尻と左の腰に手を当てます

 

左脚をあげるときに左のお尻と右の腰に手を当てます

 

このセルフチェックで、お尻が先に硬くなり→次に腰が硬くなれば、しっかりとお尻が使えています。

 

腰に先に力が入ってしまい、そのあとにお尻に力が入る人は、腰痛になる可能性があります。

 

右脚を持ち上げたときに、先に左腰に力が入る場合は、左腰を痛めやすいです。

 

左足を持ち上げたときに、先に右腰に力が入る場合は、右腰を痛めやすいです。

 

どちらも先に腰に力が入るという場合は、腰の両側か腰の真ん中辺りを痛めやすいです。

 

 

 

■土浦市つくば市で

ランニング腰痛に

ならないためのセルフケア

 

 

○太ももの前側をストレッチ

 

○お尻の筋トレ

 

○腰のストレッチ

 

 

 

しっかりセルフケアをして

ランニングライフを満喫

してください!

 

 

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