椎間板ヘルニアは薬で治るのか?┃整体院 護腰 土浦本店・つくば店

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■鎮痛消炎剤などの内服薬をヘルニアに使うことでどうなる?

 

痛みに対しては、NSAIDsと呼ばれる非ステロイド性抗炎症薬が広く使用されています。

 

一般的に「痛み止め」と見なされている薬ですが、鎮痛だけでなく「消炎」効果もあります。

 

 

軽症の部類であれば、この非ステロイド性抗炎症薬と筋肉の緊張を緩める効果のある筋緊張弛緩薬とを併用することで効果を得ることができます。

 

有効成分量の多いNSAIDs座薬もさらに併用することで、身動きができないくらいの腰痛・下肢痛でも改善の可能性があります。

 

 

 

NSAIDsで全く効果が得られない場合、リリカやトラムセット配合錠などの疼痛のコントロールを図る薬を使用します。

 

そのことで疼痛が軽減し、手術を回避できる事例も多くなってきているのです。

 

 

 

これらの薬は従来の薬に比べ効果がやや強めの分、個人差はありますが眠気などをもたらす場合もあります。

 

また、ヘルニア患者によって合う合わないもあります。

 

ですから、使用にあたっては量も含めて事前に医師と相談するようにしてください。

 

 

NSAIDsも含めたこれらの薬の効果により、椎間板ヘルニアによって生じた炎症が一度なくなったとします。

 

すると、たとえ薬の使用を中止しても症状がみられなくなることが土浦市つくば市ではみられます。

 

 

と言うことは、椎間板ヘルニアだからといって手術が必ず必要という訳ではないのです。

 

これが、椎間板ヘルニア治療に薬が選ばれる最大の理由です。

 

 

土浦市つくば市の椎間板ヘルニア患者で、薬を使いたくない方は、整体院 護腰にお越しください。

 

 

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【土浦本店・つくば店で改善した症例】

 

腰痛・慢性腰痛・ギックリ腰・椎間板ヘルニア・坐骨神経痛・寝違え・ストレートネック・頭痛・肩こり・四十肩・五十肩・メニエール病

 

 

 

【エリア実績】

 

下記の様々なエリアの方に、施術・指導・レッスンを受けて頂いております。

 

 

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